一、動詞連用形2+ている
1、一段動詞:去“る”+ている---->みる→見ている→見ています→見ていませんでした
2、サ變動詞:する---->し+ている
3、カ變動詞:來る---->來(き)+ている
4、五段動詞:
く、ぐ(イ音便) い+ている
書く---->書いている
咲く---->咲いている
聞く---->聞いている
働く---->働いているぬ、ぶ、む(撥音便) ん+ている
死ぬ---->死んでいる
読む---->読んでいる
遊ぶ---->遊んでいるつ、る、う(促音便) っ+ている
戻る---->戻っている
歌う---->歌っている
待つ---->待っている除去以上三種,變“イ”段+ている
話す---->話している持續(xù)體的過去式:「???ていました」
持續(xù)體的否定式:「???ていません」
持續(xù)體的過去否定式:「???ていませんでした」
例1、今お茶を飲んでいます。
例2、セーターを著ています。
例3、その時、私は遊んでいませんでした。勉強していました。
例4、もう終わりましたか。いいえ、まだ終わっていません。
二、數(shù)量詞+「ほど」
時間段+「ほど」表示大約的概數(shù),不能與基數(shù)詞直接連用。
例1、先生は10日ほど前に日本へ行きました。
例2、教室にはまた二十人ほどいます。
三、動詞連接式「て」
接續(xù)助詞「て」接在動詞連用形2后面連接前后句,會產(chǎn)生并列、先后、因果等關(guān)系,或前句為后句的手段方法等。
例1、昨日デパートへ行って買い物をしました。
例2、歩いて帰ります。
例3、昨日はよく晴れて、暖かかったです。
四、動詞持續(xù)體作定語
それは家族のひとたちが一緒に上野公園で花見をしている寫真でした。
「家族のひとたちが一緒に上野公園で花見をしている」是動詞持續(xù)體作定語。定語句的主語要用「が」或「の」來提示。
現(xiàn)在式:「???ている」;
過去式:「???ていた」。
例1、新聞を読んでいる人は日本語科の李先生です。
例2、電話をしていた人は田中さんです。(剛剛打電話的那個人是田中)
例3、あなたが歌っている歌は日本の歌ですか。
五、動詞連用形1+「ながら」 一邊···一邊···
例1、鈴木さんはテレビをながら宿題をしています。
例2、田中さんは歌を歌いながら歩いています。
例3、働きながら勉強しています。
六、「???を???」?(移動性自動詞)
出る、歩く、散歩する、渡(わた)る、飛(と)ぶ、流(なが)れる
格助詞「を」后續(xù)帶有移動性的自動詞時,表示離開、經(jīng)過、移動的場所。
例1、私は毎朝7じに家を出ます。
例2、飛行機がそらをとんでいます。
七、格助詞「よ」表示加強語氣
例1、私ですよ。
例2、私は行きませんよ。
例3、春になると、この町はきれいですよ。
八、提示助詞「は」「も」
に、へ、から、まで、で+は / も
不能與「が」「を」一起使用
例1、がっこうから駅まではバスで行きました。
例2、上海ではこの建物が一番高いです。
例3、閲覧室にも本がたくさんあります。
例4、日曜日は新聞は読みますが、勉強はしません。
九、體言+になります
「體言+になる」表示從一種狀態(tài)變化成另一種狀態(tài)?!袱恕贡硎咀兓慕Y(jié)果
例1、もう六時になりました。
例2、李さんも先生になりました。
十、「知っています」「知りません」
「知っています」表示有某方面的經(jīng)驗,掌握知識,相當于知道、曉得
「知りません」不知道、不曉得
不能用「知っていません」