中日文版的豐田管理理念分享給大家。這也是部門(mén)翻譯成中文周早會(huì)學(xué)習(xí)內(nèi)容。內(nèi)容選自于日文原版《 トヨタが「現(xiàn)場(chǎng)」でずっと繰り返してきた言葉 》若松義人。
如果有不變的目標(biāo),改善最終會(huì)變成一場(chǎng)改革
很多人認(rèn)為豐田式改善和改革是不一樣的,改善是針對(duì)降低成本等的日積月累的活動(dòng),改革是進(jìn)行創(chuàng)新,好像兩者絕對(duì)不會(huì)聯(lián)系在一起。但現(xiàn)實(shí)中徹底貫徹改善引發(fā)大改革也不是很稀奇的事情。
有家實(shí)施豐田式改善的公司廢止了大型的機(jī)械傳送帶,自己研發(fā)了用電只要70分之1的生產(chǎn)方式。而且,這些電都應(yīng)用太陽(yáng)能來(lái)實(shí)現(xiàn),距現(xiàn)在10年以上的當(dāng)時(shí)來(lái)說(shuō)是一個(gè)劃時(shí)代的生產(chǎn)體制。
但是最初也不是有這樣劃時(shí)代的生產(chǎn)體制目標(biāo),而是為了減少浪費(fèi),日積月累不斷進(jìn)行制造改善之后,發(fā)展到不需要大量生產(chǎn)型的機(jī)械傳送帶,取而代之運(yùn)用極少的電力,手工打造的流水線。
當(dāng)然根據(jù)企業(yè)情況,從最開(kāi)始就決定大改革的公司也有。以豐田式為目標(biāo)的公司是每天改善,一直進(jìn)行下去,最終會(huì)變成一次大的改革。只是隨便地做改善是完成不了大改革的。只要有不變的目標(biāo),有“減少浪費(fèi)的制造”意識(shí),每天進(jìn)行徹底改善的話,不久就會(huì)發(fā)展到大的改革。
以下日文
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~トヨタ式改善と改革は別物だと考えている人が少なくない。改善は原価低減など日々の積み重ねであるのに対し、改革はイノベーションを起こすものであり、両者は決してつながらないと誤解しているようだが、現(xiàn)実には改善を徹底することで大きな改革が起きることも決して珍しいことではない。
トヨタ式を?qū)g踐しているある會(huì)社は、ベルトコンベアーを廃棄して、消費(fèi)電力が七0分の一という生産方式を自分たちでつくり上げた。しかも、そのすべての電力を太陽(yáng)光発電で賄うという、今から一0年以上前の當(dāng)時(shí)としては畫(huà)期的な生産體制だった。
だが、最初からこうした畫(huà)期的な生産體制をめざしていたわけではない。ムダを省いたモノづくりのために日々改善を重ねるうちに、大量生産型のベルトコンベアーが不要になり、代わりに極めて少ない電力で動(dòng)く手作りの生産ラインへ行き著いたというわけだ。
もちろん企業(yè)によっては最初から大きなイノベーションを志向するところもあるだろう。しかし、トヨタ式がめざすのは日々の改善であり、改善をとことんまで徹底することで大きな改革を成し遂げることだ。漫然と改善を続けるだけでは改革は成し遂げられないが、そこに不変の目的である「ムダを省いたモノづくり」があり、改善を日々徹底することができれば、やがて大きな改革へと行き著くことができるのである。