東京女子図鑑を少し見た。第一回の三分間。かわいいは正義という驚かせる言葉に驚かせた。後はとう続けるかわからないなあ。
何かを書きたいけれども、やはり何を書くかわからないねえええ。では、きょう學(xué)んだばかりの単語で文を作るわ。
私はルームメートと本當(dāng)に相容れない性格だ。彼女の前には全く愛想が盡きてしまった。一緒に住まざるを得ない間柄だ。仰向いて彼女のベッドを見て、火を扇いで燃やしたい。前期は怒りが相次いでいたが、彼氏のおかげで、怒りは自分に傷つけることがわかった。しかも、人間は功罪相半ばするものだ。沈黙の合間に少し聲がかかれば生活気分はようくなるかもしれない。これも私が喘ぎながら納得できる辻褄だ。以前はこんなことで夜を明かすくらい怒ったが、今は灰汁を抜けた自身をあがめている。もう怒りばかりの生活に飽きが來た。
今日は分厚い雨曇りがあった。雨合羽を著て、雨を潛り抜けて、ご飯を買った。冷ややかな雨ではないけど、落ち著かせる天気だった。