齊藤和義出道20周年寫下的歌曲,真是一首讓人燃著哭的歌,好久沒有聽到這種讓人想冒險的歌曲了。這種感覺就像90年代的動畫歌曲,充滿著正能量(雖然有點土,除了正能量想不到更好的詞了)
齊藤和義
昨日見た夢の中
僕たちはまだ幼くて
描いてたレボリューション
葉わぬ夢はないと思っていた
目が覚めて思ったよ
あの日々が眩しいわけ
冬の日も,夏の日も
いつだってキミと一緒だったから
後悔も退屈も知らなくて
雨でも傘はいらなくて
キミといれば空も飛べる
そんな気がしたんだ
もう一度,もう一度
あの空を飛んでみないか
切なさを蹴り上げて
One more time! One more time!
You&Me!
街はまた走り出す
人はまた口を閉ざす
邪魔されるレボリューション
汗もかかない人たちに
桜がこの空を染めていく
毛蟲は今蝶になった
ボクがいればキミがいれば
葉えられるさ
もう一度,もう一度
この道を歩いてみないか
この足で 汗かいて
One more me! One more time!
You&Me!
もう一度,もう一度
この空を飛んでみないか
切なさを蹴り上げて
One more time! One more time!
You&Me!